α6400と共に飛行機を撮影

JALのA350(JA03XJ) カメラ・写真
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SonyのAPS-Cサイズのカメラはα6000代で、2025年1月現在ではα6700が最新のものとなっています。

α6400は2019年2月発売なので、6年ほど前の機種になります。ですがα6400は世界最速のAF、0.02秒を達成した小型軽量な手頃なカメラとなっています。

今回はそんなα6400とTamron50-300mm F/4.5-6.3 Di III VC VXDとSIGMA18-50mm F2.8 DC DNの2本で飛行機をメインに撮影しました。

新大阪駅前

α6400+SIGMA 50-300mm F4.5-6.3 Di III VC VXD SS:1/640 f:9 ISO:250

いい感じの雲と伊丹空港に着陸する前のANAのB737-800型機、新大阪駅前らしいビル群の3つを3分割構図で撮ることができました。

まだ編集の右も左も分かりませんが、RAW編集にて色相をやや強めにしてみました。

こっちはJALのA350。先ほどとは違い、1:1のましかくサイズで切り抜いてみました。

色合いは好みだけど、シャープネスではないですね…

まだまだカメラの技術を磨けそうだなと思った1枚です。

さいごに

カメラを持つことは何度かあったものの、今回始めて構図やF値のような設定を意識して撮影できました。

まだまだビギナーですが温かい目で見てくださると嬉しいです!

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